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メール調教小説ブログ

メール調教…。それは携帯・PCメールにて行うSM調教のひとつ。これは自分みなみが経験をもとに作った、アダルト小説。内容はすべてフィクションです。

あかね(6) 初対面 〔2〕

青森駅近くにある食堂にて食事をすませた
自分とあかね

散歩しながら観光地めぐりを始めた。

…でも、ただの観光地めぐりではない事は…。




食堂を出て、まず向かったのは
三角形の建物が特徴的なあの建物。

その展望台に上った。


「今日はいい天気でよかったよ。
 津軽海峡がいい眺めだ。」



「そう…ですね…」


なぜか周りを気にするあかね。
気もそろろ、心ここにあらずとところか。
幾分か顔も紅潮している。


「ねえ、あかね」


「なんですか?みなみさん」


自分は彼女の耳元にささやく。


「あそこに男子中学生が3人いるね。
 あの子達にばれたらどうなるかな…。
 あかねがこんな公共の場でエッチな事しているって…」



「!!!・・・そんな事…言わないでください…」


恥ずかしがっている彼女。

実はここに来る前、
青森駅で彼女に一つ命令をした。



---数分前 青森駅


「ねえ、あかね。アス○ムに行く前に一つ命令してもいいかな?」


「命令…ですか?」


「そう。だってここへはただ単に、
 あかねとデートするためだけに来たわけじゃないから。」



「はい。…それで…どんなことを?」


「簡単なことだよ。」


自分は駅に居る周りの人等に聞かれないように
あかねの耳元につぶやいた。


「今からトイレにいって、パンツを脱いで着なさい。
 これから行くところ、ノーパンで行くからね。」



「…はい。わかりました。」


恥ずかしそうにつぶやいた彼女。
だが断るそぶりは無い。

いまは冬、あかねは少し丈が長めの
ダッフルコートを着ているが、
その下はミニスカート。

だからこそ有効な命令と考えたのだった。
例えコートに隠れていようとも、
恥ずかしさは変わらないのだから。


---再び展望台

彼女は恥ずかしさで顔がだんだん真っ赤になって行く。
そんな時ふとこんな行動をしてみた


「あかね、可愛いよ。」


「あ・・・」


俺は彼女のおでこにキスをした。
そして軽く抱きしめた。

周りからみたらただカップルが
じゃれあっているだけに見えるだろう。

でも自分は攻撃を緩めない。
また彼女の耳元にささやく。


「さて、次の場所に行く前に…次の命令…だよ。」





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  1. 2010/09/12(日) 22:59:06|
  2. あかね(田舎の短大生)
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そんなに見た目はよくないし、
イケメンも類でもない。
そんな自分が持っている変わった趣味。

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